インドネシア語4 買い物するときに使うインドネシア語

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海外に行って、必ず必要となるのは、何と言っても買い物に関する言葉。ただ、こんなことを言ってしまうと本末転倒なのですが、まあ、これもぶっちゃけ英語で通じるとは思います。しかし、こういう何気ないコミュニケーションを現地の言葉でするとサービスや笑顔が違ったりするのであなどれません。


これ いくら?:ブラパ イニ?:Berapa ini?

値段は いくら?:ブラパ ハルガニャ?:Berapa harganya?

いくつ?:ブラパ?:Berapa?

安い:ムラー:Murah

高い:マハール:Mahal

定価:ハルガパス:Harga pas

~が欲しい・~したい:マウ~:Mau

何が欲しいの?:マウ アパ?:Mau apa?

○○は ありますか?:アパカー アダ ○○?:Apakah ada ○○?

○○ が欲しい:サヤ マウ ○○:Saya mau ○○

一番 良いのは何ですか?:アパ ヤン パリン バグース?

:Apa yang paling bagus?

いらない:ティダッ マウ:Tidak mau

○○をください:ミンタ ○○:Minta ○○


さて、今悩んでいるのは数字を覚えるかどうか・・・数字は言語を覚える初歩の初歩なのですが、これが意外に面倒くさい。おそらくインドネシア人も普通に、one, two・・・と話してくるでしょうし・・・しかし覚えれば相手も微笑ましい気持ちになるだろうし・・・難しい選択です。


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